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2004年3月、看護師の友人より元NASA関連研究機関で研究されていたバイオウェイブ開発者(素粒子物理学専攻・医学博士)の講演会に誘われ、参加した。
前年の秋頃に大きく体調を崩して12月に退職し、実家で休んでいた頃のことだった。
講演会を聞いて何となく良さそうだとは思ったが、既に身体に良いといわれるいくつかのものを購入し試し始めていたので、新たなものを検討して購入する判断はできなかった。
私は、体調を崩す約5年位前から自分の健康を意識してSOD様食品を通常の健康な人の量に対応して摂取していたが、食生活を基本とする生活全般が大きく崩れていた為、効果的であったとはいえなかったようだ。
2003年12月頃より、某メーカーの総合ビタミン剤の内服を開始していた。サプリメントとしては、天然のもので作られているかなり上質のものだった。実際これにより、血液検査で貧血のデータは改善していた。
数ケ月間内服を続けたが、排尿時に吸収し切れないビタミンが含まれているのことに気づいた。また、他のサプリメントも内服したが、時として身体に負担がかかっていることを身体で感じることがあった。
後にバイオウェイブ開発者の著書よりサプリメント等で解毒代謝されないものは、肝臓に蓄積する可能性があることを知り、納得した。
2004年6月頃、上記の友人が私の自宅を訪れ、SOD様食品と総合ビタミン剤を置いていた私に、ブルーグリーン・アルジーについて詳しく説明をしてくれた。
35億年前に地球上に生まれた生命の原点である遺伝情報を保持する生命体、100%天然で加工等の人の手が一切入っていない完全栄養食品(一品で約100種類の栄養成分)、血液強化作用、遺伝子修復作用、抗酸化作用、毒素排泄作用、体内吸収率ほぼ100%、NASAの宇宙食に含まれている等の話を聞いた。
色々なものを摂取していた私は、35億年前の生命の原点の遺伝情報を含むこと、一つですべての必要な栄養分が含まれていること、遺伝子修復作用があること、ほぼ100%吸収されること、無重力の状態で生きる宇宙食に含まれていること等に強く惹かれ、摂取し始めた。
ブルーグリーン・アルジーの錠数は、バイオウェイブ開発者の意見を参考に、当時の私が購入できる範囲で初めの2年間は、多めに摂取していた。実際は、それぞれの症状や機能低下している臓器によって、摂取強化期間は違っている。
遺伝子強化では、ブルーグリーン・アルジーと共に、バイオウェイブという機械を併用することを薦めている。これは、自分の全体のエネルギーを高め、摂取したブルーグリーン・アルジーを最大限に生かす為でもあると言われた。しかし当初はブルーグリーン・アルジーの摂取のみにしていた。
ブルーグリーン・アルジーの摂取により、徐々に体力が回復してゆくのを実感した。
ブルーグリーン・アルジーの効果をはっきりと感じていた2006年夏頃、バイオウェイブを購入した。半年程使用していたが、同年10月頃にシータヒーリングに出会い、続けて色々なセミナーを受講し、使用することへの意識が薄れていた。
2007年秋頃より、仕事、セミナー、ライフワークの為の様々な準備等を行うようになり、自分が必要と思う時にバイオウェイブの使用を再開し始めた。
2008年6月、10年来遺伝子強化を続けている上記の友人と久しぶりに会い、看護師で夜勤もこなしている彼女が、顔色も肌も綺麗でシワがないことに驚いた。またある癌患者様が、両方をきちんと行い、数カ月後の検査で癌が消えていたことを聞いた。
5年前の身体の状態と、今の身体の状態は全く違うことを実感している。
現在私は、仕事とライフワークの並行を行っても、自分のペースが維持できる状態にあり、今後も自分の健康を維持する為に、体の土台作りとして続けていこうと思っている。
ここまで回復した自分の生命力を感じると共に、遺伝子強化との出会いに心から感謝しています。
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| ※ | 遺伝子強化について詳細をお知りになりたい方は、遺伝子強化ホームページの「会社概要」「遺伝子強化」をご覧ください。 |
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| ※ | ブルーグリーン・アルジーの詳細については、遺伝子強化ホームページをご覧ください。 |
| 1) | 35億年前の生命の原点である遺伝情報を保持する知的生命体(傷ついたDNAの修復、強化作用を持つ細胞内の不純物・毒素を排泄し、生命の基本的遺伝情報を伝達) |
| 2) | 健康維持に必要な多種・多様な栄養成分とそのバランス(g単位で考えた場合、地球上で最も栄養成分の種類と栄養価の高い食品) |
| 3) | 体内組織、細胞への栄養成分吸収率は95%以上(細胞膜が消化可能な動物性たんぱく質でできている分子構造が人間のヘモグロビンと同一) |
| 4) | 脳細胞、脳神経へ直接作用し、活性化させる(B1、B2、B6、B12、コリン、ベータカロチン、必須アミノ酸9種類等) |
| 5) | 強力な抗酸化作用、免疫力増強作用、貴金属・化学物質の体外排泄作用(細胞を破壊し、癌や動脈効果を誘発したり、老化現象を起こすフリーラジカル・活性酸素を抑える) |
| 6) | ダイエットと美容のための理想的なホールフーズ(100gあたり、0.4Kcal) |
ブルーグリーンアルジーとは、地球上で唯一アメリカ西部オレゴン州のアッパー・クラマス湖に自生している天然藻類。学術名をアファ二ゾメノン・フロス・アクア(AFA)と呼ばれ、ギリシャ語では、<水に生息する目に見えない花>という意味をもっている。35億年前にこの地球上に誕生した、最初の遺伝子の情報を持った生命体である。
100%天然産の藍藻類、一品で約100種の栄養素成分を含有する。
葉緑素(クロロフィル)の含有量は、クロレラやスピルリナを凌いでいる。葉緑素は、貧血症の軽減、肌荒れ防止、体臭や口臭の抑制、腸の蠕動運動の活性化、傷ついた肝細胞の再生、有害な太陽光線からの防護、傷の治療を早める等の効果を持つとされている。
ブルーグリーン・アルジーの細胞膜は、私達と同じ動物性タンパク質からできているので、中に含まれるクロロフィルを初め、多種多様な栄養素のほとんどが吸収される。
ブルーグリーン・アルジーと他の健康食品との違い。単なる栄養食品ではなく、生命を健康にするしくみ(生命システム)を強化する働きがある。生命システムを強化したり、健全化したりする作用を持つ健康食品は、世界の中でごく僅かである。
造血システムを強化する。ブルーグリーン・アルジーは、自然が産み出した完全栄養食品であり、栄養素が直接吸収できる分子構造になっている為、細胞吸収率世界一、100%近い理想的な栄養食品である。これが、強い新鮮な赤血球を効果的に産み出すことに繋がっている。
免疫システムを強化する。免疫機能を高める成分や毒素を排泄させる成分や抗酸化に作用する成分が多量に含まれている。
遺伝子システムの健全化と強化に繋がる世界唯一と言って良い遺伝子強化食品である。ブルーグリーン・アルジーは、地球生命の原点である遺伝子を持った食物。ブルーグリーン・アルジーの遺伝情報は、傷ついたり歪んだ遺伝子を生命として正しい状態に導く作用がある。
脳の機能を総合的に高める。脳の機能を総合的に高める多種多彩な成分が含まれている。(コリン、B6、PUFA等)。脳の神経伝達を高めたり、脳内を安定化させたりする自然食品である。
一切無加工、無添加の状態で丸ごと摂取する。成分同士の総合力や相互力が全体の中で統一されて生かされる。
一切無加工、無添加の状態で丸ごと摂取する。
アッパー・クラマス湖の真ん中で採取されるAFAが最も品質が高く、S等級品である。
遺伝子強化が提供するブルーグリーン・アルジーは、フリーズドライ製法を遥かに凌ぐリフラクタンス・ウィンドゥ製法で乾燥させた世界で只一つの最高品質のAFAである。
米国の医学会では約15年以上専門研究され、医療の現場で使用されている。
米国を中心に欧米の研究機関が、40年以上にもわたってあらゆる角度から研究している。
米国国立衛生研究所、米国国立ガン研究所、全米医学協会、全米ガン学会、米国医学界などで高く評価されている。
NASAでは、ブルーグリーン・アルジーを中心とした微小藻類を宇宙食として利用する研究が長年行われている。その中でブルーグリーン・アルジーは、宇宙食として必要とされる豊富な栄養成分をホールフーズの形で含んでいるのみならず、それらが高い確率で吸収され、とりわけ脳組織に栄養成分をもたらすとして高く評価されている。
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| ※ | バイオウェイブの詳細については、遺伝子強化ホームページをご覧ください。 |
| 1) |
エネルギーの充実を図る。 (細胞内を循環する)電気的エネルギー=気エネルギーの充実を図る。 |
| 2) |
間脳(視床、視床下部、大脳基底核、大脳辺縁系)の強化を図る。 人体及び全脳の管理調節機能の強化、脳内神経伝達バランスを整える。 |
| 3) |
全てのバランスを整える。 自律神経バランスを整える。 内臓系の神経バランスと脳内バランスを整え、人体を一つに統合する。 |
| 4) |
細胞のリズムを整える。 細胞のリズムと共鳴振動する100種の生体振動波を発振する 特に弱った細胞のリズム(サイクロトン共鳴振動)を正常に戻す。 |
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| ※ | 上記の全ての情報・内容は、全て(株)バイオセル、(株)メディカルサイエンス、遺伝子強化 普及本部の資料等から抜粋・引用しています。ご興味のある方や詳細を知りたい方は、遺伝子強化ホームページでご確認ください。 |
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